タイトル画像

縁起の良い亀に注目!

ちかまの窓から
【宝石屋さん.com やまやくらぶ】



本日【3/29】の弥馬屋は・・・縁起の良い亀に注目!
  ジュエリーデザインスタジオ弥馬屋-町田駅前店-



『亀の鳴く朧は雨となりにけり』
(野村喜船)

俳句には、想像力にとんだ季語がありますが、
春につかう、『亀鳴く』は心に残る言葉です

実際には鳴かない亀の声は・・・

もしかしたら、うらうらと春の陽炎のように、
のどかな声なのかもしれません

きっと春にぴったりの、
縁起の良い声なのでしょうね

縁起の良い亀

年号にも霊亀、神亀、宝亀と使われた亀は、
元来めでたい動物とされています

亀の声を聞くことができたら、長生きできそうですね

さて私ども弥馬屋には、
一匹の素晴らしい亀がいます

背中の甲羅にはケシパールが敷き詰められ、
ダイヤモンドをあしらった手足が輝きます。

そしてなんと口には、
『良い知らせ』という意味の手紙をくわえています

そんな縁起のよい亀がいる弥馬屋で、
みなさまをお待ち申し上げます

今日はきょうの風が吹く
=********=********=********=********=********=


あの頃の名作をもう一度・・・

 本日の名作はこちら
yyダイヤリング
【pt900 ダイヤ リング】デザイン画

『ダイヤモンドの婚約リングを依頼されるお客様に、必ずお考え
いただくこと。それは【どんなダイヤモンドを使用するか】ですね。
ご予算にあわせて、大きさや品質をご指定いただきます。
「1ct程度の大きさでは絶対に満足できないわ、最低でも5ctは
なきゃね」という女性もいれば、「0.3ctなんて私には大きすぎ
ます」という女性もいますので、男性陣は困ってしまいます。ダ
イヤの大きさだけならまだしも、品質においても多様な指標が
からみあい、複雑さを増しています。
過去に、ある男性のお客様から、「なんかこう、3種類の中から
お選びください!みたいな感じにできませんかね?」というご要
望をいただいたこともあり、お相手の女性のお気持ちにも配慮し
ながら、なんとか対応したのを思い出します。
「ここから始まるんだな、おんな心を探る旅が」・・・と悟ったのも、
たしかあの時だったなぁ。』



   デザイナーが自分のデザイン画をネタに語る
もっともっとデザイン画集を楽しもうよ
名作とデザイナーのオモシロ解説が満載。
=********=********=********=********=********=

【リフォームの相談でお越しいただくお客様へ】
 順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や、
 前の方のご相談内容により、かなりのお時間、
 お待ちいただくことがございます。

 混雑状況などは、店頭にお問い合せくださいませ。
 みなさまのお越しを心よりお待ちしております。


ジュエリーデザインスタジオ弥馬屋 -町田駅前店- は、
小田急線町田駅【北口】より、ゆっくり歩いて2分ていど、
ホテル町田ヴィラ1階にございます。
弥馬屋へのアクセスはこちらをクリック
営業時間/11:00AM-6:00PM 月曜日~土曜日
お問い合わせ 042(724)0840(ホテル代表)
=********=********=********=********=********=

【弥馬屋のエッセンスがここにつづられています】
弥馬屋グループ創業者 内藤幹弘
著書 『宝石の裏側』 新潮新書より
       著書
 新潮社 ¥714(税込) 韓国版もでました
韓国版は韓国の書店で、日本版は全国の書店または、やまやショッピングで。

=********=********=********=********=********=
宝石屋さん.com やまやくらぶ

PageTop
 

トラックバックトラックバック

トラックバック URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)