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合い言葉に注目!

ちかまの窓から
【宝石屋さん.com やまやくらぶ】



本日【11/5】の弥馬屋は・・・合い言葉に注目!
  ジュエリーデザインスタジオ弥馬屋-町田駅前店-



をかけて引き立てることを『贔屓する』といいますね

いらっしゃい。

その贔屓、
実は架空の動物です
(美人の日本語より)

ある龍に、9匹の子供がいましたが、
どの子も龍にはなれませんでした。

子のうちの1匹が『贔屓』で、
顔は龍で体は亀の様相でした

重たいものを背負うのを好んだことから、
記念碑などの台座に彫られるようになり・・・

やがて力を込めて踏ん張るといった、
支えるという意味になりました

弥馬屋には、
贔屓にしていただいているお客様が沢山いらっしゃり・・・

スタッフはいつもそのお客様のご期待にそえるよう、
精進しております

さて11月は、
町田駅前店の創業の月
(5周年の記念の月です)

それを記念して、本日から9日まで・・・

『【本日のニュース】を見た』の一言で、
なんと全品10%引き、そしてリフォームも5%引きです

合い言葉を言っていただけないと
適用されませんので、ご注意くださいね

今日はきょうの風が吹く
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あの頃の名作をもう一度・・・

 本日の名作はこちら
yyルビーピアス
【Pt900 ルビー ピアス】デザイン画

『イヤリングやピアスの起源を深く考えてみると、じつに装飾性のつよい
アイテムだと気づかされます。ネックレスやリングの起源は、例えば収穫
物や戦利品を「ちょっと首にかけておこう・・・」とか「ちょっと指にひっかけ
ておこう・・・」的な起源と考えれば、なんとなく想像しやすいですね。
しかしイヤリングとなると「この荷物、ちょっと耳にひっかけておこう・・・」的
な起源とは考えにくく、そんなことするのは変人か変態だけと思いません?
我々の祖先が常識人であった(笑)と信じるならば、イヤリングというアイテ
ムは、あくまで装飾を目的として生まれた文化ではないかと考えられます。
昔むかし、我々は言葉を持つ遥か以前から、身を装飾していました。ネック
レスやリングには「その他」の目的があったかもしれませんが、イヤリングの
目的はたったひとつ「美しく身を飾る」だったと信じたい。
さもないと我々の祖先が変態ってことになってしまいますでしょ(^_^;)』



   デザイナーが自分のデザイン画をネタに語る
もっともっとデザイン画集を楽しもうよ
名作とデザイナーのオモシロ解説が満載。
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【リフォームの相談でお越しいただくお客様へ】
 順番にお伺いいたしますが、ご予約の状況や、
 前の方のご相談内容により、かなりのお時間、
 お待ちいただくことがございます。

 混雑状況などは、店頭にお問い合せくださいませ。
 みなさまのお越しを心よりお待ちしております。


ジュエリーデザインスタジオ弥馬屋 -町田駅前店- は、
小田急線町田駅【北口】より、ゆっくり歩いて2分ていど、
ホテル町田ヴィラ1階にございます。
弥馬屋へのアクセスはこちらをクリック
営業時間/11:00AM-6:00PM 月曜日~土曜日
お問い合わせ 042(724)0840(ホテル代表)
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私ども弥馬屋のエッセンスがここにつづられています
弥馬屋グループ創業者 内藤幹弘
著書 『宝石の裏側』 新潮新書より
       著書
 新潮社 ¥714(税込) 韓国版もでました
韓国版は韓国の書店で、日本版は全国の書店または、やまやショッピングで。

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宝石屋さん.com やまやくらぶ

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